応量器という入れ子式の器です。
重ねることが出来ます。
美しい。
並べるとこんな感じ。
いつか子どもを授かることがあれば、彼(彼女)の離乳食のお椀として、そして成長と共に日常のごはんを頂くお椀として使いたいと思っていたので、本当に嬉しいです。
しかも、それだけでなく、名前が決まったら、お椀の後ろに名前の一文字を掘って下さるそう!
名前を決めるのがまた楽しみになりました。
頑張れ!相方さん!!(←名前担当)
しかしまぁ、なんていう贅沢な!あおたんっ!!!
一人目でこんな贅沢なことしていたら、二人目・三人目が産まれた時もやらなくちゃいけないねぇ、と話しています(苦笑)
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